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レジェンド・オブ・ゾロ

前々から観たいと思っていて、中々観れなかった映画が
一昨日テレビでやると言うので観る準備を済ませ
しっかり観た。

こういう正義の味方もアリだよな 
と思った。
大体、正義のヒーローって完璧なのが多いでしょ?
(最近はそうでもないケド)
なのに、ゾロは普段は何だか
かっこ悪い?ちょっと抜けてる?情けない?ヒーローで
すんごく人間味溢れてる。

でも決めるトコはビシッと決める。
そのギャップがカッコいい。

しかし、アントニオ・バンデラス、かっこいい・・・。

余談なんですけど、ワンピースのロロノア・ゾロは
このゾロがモデルのような気がするのですが・・・・。
違うのかな?

レジェンド・オブ・ゾロ コレクターズ・エディション
アントニオ・バンデラス; キャサリン・ゼタ=ジョーンズ; ルーファス・シーウェル マーティン・キャンベル
B000WMDZE4

ブレードランナー

ブレードランナー/リドリー・スコット監督

収録時間:116分 

あらすじ:
舞台は機械仕掛けの動物やアンドロイドが当たり前のように存在する未来の世界。
ハリソンフォード演じる警官。
生き延びたいと願うアンドロイド(作品中ではレプリカントと呼ばれている)。
壮絶な戦いが繰り広げられ、ストーリーが進むに連れ分かってくる真実、、、。

この作品は、私が理系の道へ進むきっかけになった作品。
初めて観た時はまだ幼少だった事もあり、作品のテーマは理解できなかった。
中学か高校に上がる頃に観た時は、観終った後何とも言えない気持ちになった。

記憶が定かではないのだが、
「人と同じに生きられないなら、何故人に似せて作った」
というような事をレプリカントが言うのだが、そのセリフを聞いた時
とても胸が締め付けられるように悲しくなったのを覚えている。

残念ながら私の手元にこの作品はないのだけれど、もう一度観たい作品です。

満席でした、、、

話題のパイレーツ・オブ・カリビアンを見ようと思って映画館に券買いに行ったら満席やった。

正確に言うたら満席やなかったんやけど、、、、
座席が前から1列目と2列目の端しか空いてません言われたら諦めなしゃぁないやん。

そんなスクリーン近かったら見終わった後、絶対首いたなるで?

ほんな苦しんでまで今日見んでもと思ってグッズだけ買うて帰ってきた。
そやけどグッズもほとんど売り切れやったし、、、、

えらい大人気ですなぁっと。

「どろろ」を観てきましたが・・・

とんだ期待外れでした。
初めの30分くらいはよかったんやけど
途中ダイジェストというか手抜きというか
があってもうその時点で気分は↓↓

しかもその場面は
「海外ロケだろ、それもオーストラリアとかその辺りの」
というツッコミを入れたくなるくらい。

海外ロケがダメとは言わないけど、
VFXを使用してるならもうちょっと
アジア風・和風テイストを出して頂きたかった。

あと、これは私だけかも知れませんが
どろろ役の柴咲こうさんがセリフを言う度に
「何か違うよなぁ」と。
セリフがでなくて、本当にこの配役でよかったの?と。


前評判が良く、期待して行っただけにガッカリしてしまいました。

あぁ、また邦画嫌いになりそう・・。

今一番観たい映画

それは「墨功」(←←多分、こんな漢字だったハズ)

映画が始まる前の宣伝を見る限り、おもしろそう。
何に惹かれたかと言うと、中国の昔という時代設定。
私は、何故かヨーロッパの中世とか、中国の三国志の時代とか、
日本の戦国時代とかグッときてします。
これは、日本刀とか昔の武具が好きな事に関係してるんだろうけど。

「墨功」はそんな私の好きな要素がいっぱい。
時代、武器、衣装、などなど。
観に行く機会に恵まれず、まだ観てませんが、早く早く観たいです。

最近よく行くようになりました

昔から映画は好きだったけど、映画館が遠かったからなかなか行けなかった。
社会人になって、映画館が近所にある所に住むようになって
1、2回/月の割合で映画を観に行くようになりました。

で、このカテゴリーでは
今まで私が観てきた映画・お勧め映画の事なんかをつらつらと
書いて行きます!

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